イタリアのコーヒーマシン!コーヒー愛好家の元日本代表の本田選手も認めた!


コーヒーの本場といえばイタリア。

でも、自宅で本場の味を味わうのは、簡単ではありません。

まず、コーヒー豆を見つけるのが大変です。

また、コーヒーの入れ方によっても味は変わります。

自分で本場の味を再現することはできなくても、コーヒーマシンがあれば、
簡単にプロが入れてくれたコーヒーに近い味を楽しむことができます。

ただし、コーヒーの味だけでなく、毎日使っても使いやすいコーヒーマシンを
選ぶことが重要。

イタリアの本場の味と使いやすさを兼ね備えたコーヒーマシンを見つけて、
優雅なひと時を過ごしましょう。

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自分で入れると何かが違う?

最近は、パック式のコーヒーを多く見かけるようになりました。

豆の分量を計ったりコーヒー道具を用意したりする必要がないので、
飲みたいときにすぐに飲めて便利。

サッと取り出してお湯を注げば完成です。

5分ほどで、準備から抽出までが終了します。

種類も豊富なので、自分好みの味を見つけることができるでしょう。

でも、本場の味を楽しめるパック式のコーヒーを見つけるのは簡単では
ありません。

お湯の温度やお湯を入れるタイミング、撹拌方法などによっても、味が
大きく変わります。

豆を購入して、自分でコーヒーを抽出する場合も同じです。

バリスタという職業があるくらいなので、それほど奥が深く、おいしい味を
出すのは難しいのです。

バリスタのマネをしてコーヒーを入れたとしても、何かが違う…と感じるでしょう。

本場の味を再現するのは難しい

イタリアでよく飲まれているコーヒーといえば、エスプレッソ。

本場では、起床後や食後など、1日に何度もエスプレッソが飲まれています。

強い苦味がありますが、濃厚でコクがあり、目覚めや食後の一杯にピッタリです。

でも、自宅で本場のエスプレッソの味を再現しようと思っても、上手くいかないもの。

自宅にあるコーヒー豆を少ないお湯で抽出したら、苦味や雑味だけが残ってしまった
という経験を持つ方も多いのではないでしょうか。

エスプレッソでは、深煎りの豆を使用するのが一般的。

深煎りのコーヒー豆を、水蒸気で瞬間的に加圧しなければなりません。

それにより、雑味のないコクと深みが感じられるエスプレッソが完成するのです。

エスプレッソをおいしく入れるためには、エスプレッソコーヒーを入れる専用のアイテムが
必要です。

手頃に購入できるものもありますが、水やコーヒー豆の量を毎回計らなくてはなりません。

毎日の作業となると、少し面倒に感じてしまいますよね。

コーヒーマシンは手入れが大変!?

自分でプロの味を再現するのは至難の業ですが、コーヒーマシンを使えばある程度
本格的な味を楽しめます。

多数のコーヒーマシンが販売されているので、すでに使っている方もいるかも
しれませんね。

でも、使いはじめてしばらくすると気づくのが、手入れの煩わしさ。

排水トレーだけでなく、内部の部品も取り外して洗わなければならないケースが
ほとんどです。

部品にコーヒー豆がこびりついている場合は、浸け置き洗いも必要です。

洗い終わった部品を元の位置に戻そうと思っても、どの部品がどこに入っていたのか
わからなくなることも。

早くコーヒーが飲みたい!と思っているときは、イライラしてしまいますよね。

だからといって手入れを怠ると、コーヒーマシンが使えなくなってしまいます。

そのため、コーヒーマシンを購入したのは良いものの、手入れをするのが面倒で放置
されるケースも少なくありません。

デザインがいまいち

コーヒーマシンの購入を検討している方の中には、デザインにこだわる方も
いるでしょう。

コーヒーマシンは幅をとるので、基本的にはキッチンなどに出したままにしておく
ことになります。

来客があったときなども見られることになるため、キッチンやリビングのインテリアの
邪魔をしないようなデザインが良いですよね。

でも、販売されているのは、黒や赤などのシンプルなカラーのコーヒーマシンが一般的。

デザインも、機能性を重視したシンプルなデザインになっていることが多いです。

ですので、コーヒーマシンに布をかけるなどしてなんとか工夫をすることも。

でもそれでは、インテリアに合ったデザインのコーヒーマシンが欲しいと考えている
方にとっては、心から満足できないでしょう。

コーヒーマシンは誰が入れても味が均一

手入れの大変さやデザイン性の低さが気になってコーヒーマシンを使うことを
諦めている方も、コーヒーマシンのメリットを再確認すれば、気が変わるかも
しれません。

特に1日に何度もコーヒーを飲む方にとっては、頼もしいパートナーになるはずです。

自分でコーヒーを抽出しようと思うと、次のような準備や手間がかかります。

★お湯を沸かす
★抽出器具とカップを温める
★コーヒー豆を挽く
★抽出器具にフィルターをセットしてコーヒーの粉を入れる
★何度かに分けてお湯を注ぐ

コーヒーマシンを使えば、これらの手間を省けます。

特にお湯を沸かしたり豆を挽いたりするのは面倒な作業なので、これらの工程を省けるのは
うれしいですよね。

だから、忙しい朝でも、コーヒーを飲んで一息つくことができるのです。

また、水とコーヒー豆の量が決まっている上に、毎回同じ抽出方法でコーヒーを抽出して
くれます。

そのため、いつ飲んでも同じ味を楽しめます。

自分以外の人が入れても、いつもの味を味わえるのです。

本場の味が楽しめるコーヒーマシンを選ぼう

様々なコーヒーマシンがありますが、イタリアの本場の味を再現したいのならば、
イタリアのコーヒーマシンを使うのがおすすめ。

イタリアで製造されているコーヒーマシンといえば、最近日本に初上陸した
ルカフェです。

コーヒーマシンは、1台1台職人が手作りで作るというこだわりよう。

コーヒーマシンだけでなく、コーヒー豆の選別や焙煎も自分たちで行っているので、
本場の味が味わえます。

さらに、エスプレッソとレギュラーコーヒーの2種類が楽しめるので、シーンによって
使い分けられて便利。

サッカー選手の本田さんも実際にミラノの工場に足を運び、その本格的な味に納得して、
ルカフェのコーヒーマシンを日本に広めることに賛同したと言われているんですよ。

イタリアに住んだことのある本田選手が納得しているのならば、より信頼性が増しますよね。

オーナーが豆を選んでいるから安心

コーヒーマシンに使うコーヒー豆は、どこの豆を使っているかわからないから不安…と
考える方もいるでしょう。

ルカフェで使用されているコーヒー豆は、オーナーが世界中の農園を回って見つけた、
品質の確かな豆ばかり。

栽培状況もチェックするため、安心感が高いのです。

仕入れたコーヒー豆の選別にもこだわっています。

まず専用の機械で異物を取り除き、その後スタッフの目で異常がないか確かめる徹底ぶり。

もし、次のような豆があった場合は排除されます。

★割れている・欠けている
★腐っている
★カビが生えている
★変色している
★死んでいる
★中身が空

そのため、上質なコーヒー豆の味だけを味わうことができるのです。

デザイン性の高さにも注目

ルカフェのコーヒーマシンのボディは、ステンレス製。

サビに強いという特徴があるだけでなく、クラシカルなデザインでデザイン性も
高いです。

ファミリーモデルには、次の3種類のカラーがあります。

★シルバー
★パール
★ゴールド

特にパールやゴールドは、あまり見かけないカラーでデザイン性が高いです。

セミプロモデルは、クラシックの1種類です。

いずれのコーヒーマシンも、キッチンやリビングに置いていても、インテリアを損なう
ことはないでしょう。

また、水を入れるタンクも透明で、コーヒーマシン本体のデザインにマッチしています。

ですので、どの角度から見られても安心です。

お手入れの回数が少ないから楽

ルカフェのコーヒーマシンは、お手入れも楽です。

コーヒー豆が入っている紙製のポッドは、使い終わったらゴミ箱へ捨てればOK。

コーヒーを入れる際はコーヒーが少し垂れることがあるので、排水トレーは
定期的に水でサッと洗い流しましょう。

そして、多くの方が面倒に感じるのが、コーヒーマシンの内部の洗浄ですよね。

でも、ルカフェのコーヒーマシンの内部を洗浄は、月に1回クエン酸水を入れてスイッチを
押すだけでOK。

内部の部品を取り外す必要はありません。

仕上げに、コーヒーマシンの外側を乾いた布で拭けばお手入れ終了です。

お手入れが簡単だと、掃除のことを気にする必要がないので、飲みたいだけコーヒー
が飲めますよ。

またお手入れの回数が少ないと、使う水や洗剤の量も少なくて済むので、環境にも優しいです。

4種類のコーヒー豆の中から選べる

コーヒーマシンを選んだのは良いものの、コーヒー豆を選ぶのが大変…と感じている
方もいるでしょう。

でも、ルカフェには、特徴の違う4種類のコーヒー豆があるので、その中から
自分好みの豆を選べばOK。

以下に、全種類のコーヒー豆の特徴をまとめました。

★100%アラビカ…ミディアムボディ。香ばしい香りとコク、酸味がある。
★クラシック…優しい口当たり。酸味とコク、香りだけでなく、苦味も感じられるバランスのとれた豆。
★コロンビア…フルーティー。コクもあるが、酸味が際立つ。
★ヘーゼルナッツ…ヘーゼルナッツの香り。酸味とコクも楽しめる。

どれを選んだら良いかわからない場合は、バランスのとれたクラシックを選ぶと
良いでしょう。

夏はコロンビア、秋と冬は100%アラビカやヘーゼルナッツなどと、季節によって味を
変えられるのも良いですね。

おいしいコーヒーの入れ方

コーヒーマシンを使わずにコーヒーを入れる場合は、抽出器具に合う豆を用意し、
温度と時間を守ってコーヒーを入れる必要があります。

でも、コーヒーマシンの場合は、機械に任せればOK。

難しいことを考える必要はありません。

また、ルカフェのコーヒー豆は、焙煎の温度や時間、回数などを、人間の目で
確認しています。

気温なども考えた上で、最適な状態になるように調整しているのです。

ですので、ボタン一つで、安定した本場味を堪能できます。

酸化を防止する独自の焙煎方法を用いているため、豆本来の香りと味を味わえる
でしょう。

コーヒーを飲むときは、次のようにコーヒーマシンを操作しましょう。

★給水タンクに水を入れる
★電源をつなぐ
★カフェポッドをセット
★コーヒーを抽出

30秒ほどすると、抽出が終了します。

準備の時間を含めても、コーヒーを抽出し終わるまでにかかる時間は2分ほどです。

給水タンクを満タンにした状態だと、レギュラーコーヒーなら約10杯、エスプレッソなら
約30杯入れられますよ。

定期便ならコーヒーマシンのレンタル料が無料

ファミリータイプのコーヒーマシンの料金は、3万2,184円~4万2,984円です。

セミプロモデルの場合は、3万2,184円です。

決して安いとは言えませんよね。

でも、コーヒーマシンの料金を無料にする方法があります。

定期便コースに申し込みをするのです。

コーヒーマシンが無料になるだけでなく、次の特典もつきます。

★全国送料無料
★お届けサイクル変更可能(6回目のお届けが終わってから)
★好きな味に変更可能

コーヒーは1~2カ月に1度のサイクルで定期的に届けてもらえるので、コーヒーを
買い忘れる心配はありません。

また、初回は全種類のカフェポッドを2個ずつついてくるので、それぞれの味を比較
できます。

もし最初に指定した味と違う味のコーヒーが飲みたい!と思ったら、変更しましょう。

カフェポッドは、100個入りで1万800円。

1杯あたり、約100円で本場のコーヒーが飲めるということです。

ただし、ファミリータイプのパールとゴールドのカラーを選んだ場合は、別途初期費用
として1万5,000円が必要。

珍しいカラーなので、他の人とは違うカラーが欲しいという方は、魅力的に感じる
でしょう。

限定カラーなので、時期によっては販売が終了している可能性もあります。
※定期便コースは、最低6回以上の継続が必要。

自分でおいしいコーヒーを入れることは難しくても、コーヒーマシンに頼れば本格派の
コーヒーを味わえます。

でも、当然のことながら、使っている豆やコーヒーマシンの構造はメーカーによって
違います。

ですから、コーヒーマシンで入れたコーヒーでも、メーカーごとに味が異なるのです。

もし、イタリアのコーヒーを飲みたいのならば、イタリアで作られたコーヒーマシンを
使うのがおすすめ。

イタリアのスタッフが作っているため、イタリアで飲まれているコーヒーの味を再現
できるからです。

ルカフェは、コーヒー豆にもこだわっているので、日本にいながら本場の味を堪能
できるでしょう。

ワンランク上のコーヒータイムを求めている方に、ピッタリなコーヒーマシンです。

Lucaffe(ルカフェ)の詳細はこちら

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